三人目の不思議。から思うこと。


次男4歳。末っ子。

うるさく言わなくても大事なこと、分かっていたりする。

教えてなくても、出来ていたりする。


一番甘えん坊の聞かん坊なだけに

意外にしっかりしているところを目にすると

こちらのイメージと間逆なので驚く。


やっぱり、子供は見て学んでいるのかもしれないね。

よくも悪くも・・・


うちのママは大変

頑張ってるって思ってはくれているみたいだけど、

自分としては

全然足りないと思う。

人として恥ずかしいほど未熟だ。


タメイキ。。。



ちなみに、子供達の父親は、7人兄弟の末っ子だった。

嫌なことは何もしないでいい、甘やかし放題で育った。悪さも誰かが責任取ってくれた。

彼自身、後悔だらけ。好きな仕事にもつけず、酒浸り。

今どうしているのか、私は知らない。

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スムーズにはいかない例

昨日に続き、隊長こと長男、10歳もうすぐ11歳ネタです。。。


朝、宿題やったのか聞くと、

やった、終わった、と。


実は半分も終わっていません。


前の日に、時間割やったのかと聞いたとき、

やったと言って、遊んでました。


朝、出かけるギリギリで時間割していました。


・・・・つらいことをやめたい、さぼりたい、

好きなことだけやっていたい・・・・


大人からすれば、

後で困るから

後では遅いから

とか

できないことから逃げ出すのではなく、

頑張る人になって欲しいとか

嫌だからって、避けてばかりでいいのかとか

いろいろあるでしょ。

説得したい、わかって欲しい思いが。


かたや、

「あなたのためよ」と強要することが

真綿で締める

虐待とも言う。

いや、

これからの人生のために

生き方の術を教えていくのが責務という人もいる。


嫌だからやらなくていいのか?


嫌ならいいのよ、やらなくて。

なのか。


嫌でもやらなきゃならないことがあるということと


嫌なのになぜやらないといけないのかということを教えること。



そう。


なぜ?何のために


ということが大事という気がします。


その、なぜの答え

何のためにの答えが、

誰かのためではなく

自分のためであれば、強い。

嫌々でなくなる。

ママがうるさいから、やるってのではない。


何のための答えは

それは、自分の好きなこと。


隊長の好きなことをやり続けるために、

必要なことだと、朝から説くことに疲れた・・・


自分が子供の頃だって、親の話なんか

真剣に聞いた覚えはなければ、

将来のために、頑張ろうなんて思った記憶も

私にはありません。


聞いちゃあいない、

どうせ、耳から抜けるんだ。。。

ならば、言うだけ無駄。

疲れるし、時間と労力の無駄、

言うの、やめちゃおうか!と思うこともある。

でも、聞いてくれなくても、

全く言わないのと

思いを言い続けるのと、どっちがいいか?

私は言い続けていたら、

ちょっとは心の隅に留めてくれるかもしれないと思って

言っているのだけど。


言い過ぎるから聞かないという事もあるよね。。。


答えは分からない。

大きな子供が大変なのは、こういうことで、です。

これから次の関門なんだろうな。

隊長の趣味

どういうわけだか

うちの長男10歳は

我が家の隊長、

長女6歳は

師匠

次男は4歳は赤ちゃん役。


隊長は2歳の時、信号マニアで

6歳の時は車マニアで

8歳の時は漢字マニア。

今は地図にはまっている。

市部とか区部とか言い始め、

桧原村とかあきる野市とか行きたがり

なぜか日南海岸

和歌山県

気になる場所はあちこち変わる。

吉祥寺に住もうか新宿区がいいか

神奈川がいいか千葉がいいか

と、将来の住処を今から悩んでいる。

最近はなぜか

チリ

ペルー

アルゼンチン

・・・・

チリ大使館に遊びに行っていいか

に始まり


熱帯雨林の再生のため

植樹するとかなんとか。

木で何か作ると自然破壊だの

車は環境破壊だの・・・


誕生日には旅をくれだの



・・・誰に似たんだ・・・・って私?

気のせい?

私が誰かとおしゃべりしていたり

誰かを褒めると

その誰かに冷たくあたる上司がいる。


いろいろあるんだなぁ。

野菜炒めのセンス

やたらめったら野菜炒め

本日の野菜炒めは

小松菜とエリンギと鰹節の醤油テイスト

それと

ブロッコリーとエリンギと卵炒め


野菜炒めの味付けは

塩コショウ

オイスターソース

ホタテスープ

和風だし

チキンスープ

カレー粉

鰹節

醤油

味噌

などなど

材料次第。


子供のお気に入りは

油揚げとエリンギと青菜(小松菜かほうれん草か、菜花か)。


我ながら野菜炒めのセンスはいいと自負しています・・・・

ちなみに揚げ物のセンスは皆無です。

ん~?

なぁ

と言われたら

ん~?


と答えます。

そんなのんびり、いいですよね。


地下鉄の階段を勢いよく上りながら


大きな人がいい

器の大きな人がいい


と考えていました。


たった二駅通過する間に読んでいた本のせいかな。






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アタマガイタイのは気のせいだ。

夕べ、寝床に入ったものの

頭がガンガン。

一日、数回しか鳴らない携帯が鳴ったのは

深夜一時半頃。

頭が痛くて眠れなかったので

自動的にメールを送り

いつの間にかに

眠りに落ちた。

子供達の大騒ぎで目を覚ましたのは

五時頃か。

頭は更に痛くなり

声を出すのも嫌で、

子供達を叱る代わりに

壁をたたく。

ガンガン。

頭はズキズキ。

仕事、休もうかなっと思いつつも

休まないだろうなと分かってる。

観念して起き上がり、

無言で朝食の準備をする。

自動的に朝ごはんを食べる。

病気でも真夏でも、私は食べれる。

食べなきゃと思ってしまうのだろう。

雨のため、駅へ。

雨の日はたいてい、電車が遅れる。

すぐに会社に着く。

まだ頭は痛いけれど、朝ほどじゃない。

きっと、気のせいだったんだ。と思う。

リフレッシュ

ポインタの動きがおかしかった。

マウス、リフレッシュするやり方を教えてくれた人との会話が

私の頭のリフレッシュ。

頭が痛い。笑えない。
今週いっぱいで終わりそうにない。
月曜日までになんとかしないと…

食後に入力したのは

zzzzz


でした。

キー打ちながらの瞬間的居眠り(泣)。

書きたいことは色々あるけれど

一ヶ月あっという間・・・

珍しく、子供三人に解放された連休中の

一泊二日も遠い昔。

鎌倉江ノ島遠足行ったり

蕎麦屋調査したり

神宮球場で初めて野球観戦したり

近辺、あっちうろうろこっちうろうろしてみたり。



野球場では

試合は意外に地味に見えて

選手もなんだか普通の人間に見えた。

周りの人々の動作に驚き

(いつの間にかに小さな傘を持っている人が沢山いて、びっくり)、

夕方から夜になる頃の、抜けた空が素晴らしく、

なんだか花火大会を思い出したり。

ボールが飛んでくるのは恐ろしくて、体がよけてしまう。

九人、打順がめぐってくるのはあっという間なもんだなぁ。


先日の六本木の夜は、

暖かくなってきたせいか、みんな浮かれムード。

夜市のような、安っぽくて甘い空気。

軽い狂気が、周りをも狂わせる。

酔いの伝播。


・・・・きりがない。

私はここのところ、目が疲れているので、

もうこれは〆て、本でも読むことにします・・・。




待ちきれなくて、どこへ?

ちなみに私は、なかなか生まれなかった

(前日の夕方に始まった陣痛は一晩越えて、翌日の午後二時まで

続いた→22時間ということ)そうで

「で、お父さん、待ちきれなくて、」(母)


・・・?待ちきれなくてどうしたのかと思いますよね・・・



「教習所に行っちゃったのよ」




明日は早朝出発で出かけよう!という時、

父はよく、朝帰りしていました。

パーキングエリアで車を停めて、父がよく

居眠りしていたのを覚えています。


生後4ヶ月まで暮らしていた場所の記憶

色んなことに疲れていると、

色んなことを処理するのが大変になる。

子育てなんかは特に、

やっぱりエネルギーを必要とするみたいで

へろへろ、がたがたなんてのは通り越して

頭がおかしくなりそうだ・・・

となるころ、

私の発言はやっぱりおかしくなってくる。


で、まぁ、自分の母に

喝をいれられるわけだ。

厳しいのだ、彼女。

ハードな人生を通ってきただけに。

超現実的で

努力家。

比べて私はふにゃふにゃふにゃの

甘ったれ。

すぐに何か逃げようとする私の首根っこを掴まんばかりに

「何言ってんの」

「そんなこと言ってる場合じゃないでしょ」

「これからもっと大変なのに。

もっと強くならなきゃダメでしょ」

彼女からすれば、精神疾患だって甘え以外の何物でもない。

あまったれんじゃねぇ!てなもんで

まー、自分が幼児の頃も、

自転車で出かけたとき、長い坂のところで、

ひとり置いてかれて必死についていったり、

スキーにでも行こうもんなら

問答無用にスキー教室に入れられたり、

苦手なおかず、飲み込むまで家に入れてもらえなかったり、

とにかく昔から、彼女は厳しかったわけで、

今でも頼みごとしようものなら

丁重に丁重にお願いするわけ・・・・。


昨日はお願いしたわけではないのだが、

まーー、子供に参っている私の力になろうと考えたのだろう、

昼前に、私の予定を聞いてきた。

子供達とともに、母と待ち合わせ、中野に行った。


電車が中野駅にさしかかろうというときに、母が、

どこかを指差して

「あそこでママ(←私のこと)は生まれたんだよ」

と子供達に言っていたが、

どこかよく見えなかった。

電車を降りると、

昔住んでいたところ、見に行ってみようかと母が言う。

「すぐ近くだから」と。

ちょいと細い通りに入ると、小さなケーキ屋さん。

「昔もケーキ屋だったけど、名前が違ってた」

しばらく行くと、

「ここの中華屋でよく定食食べた」

「ここのすし屋もよく来た」

そして曲がったところで

「あそこに立ってる家。

あの場所にアパートがあった。

あの家の表札、~さんじゃないかな」


立て替えて数年?といった感じの建物の表札は、

母の言ったとおりで、当時の大家さんの名前であった。


建物、当然残っていないだろうと思っていたし、

時として私はすごく反応が鈍る(無感情的になる)ので

特になんとも思わなかった。その場所に対して。

私がそこに住んでいたのは生後4ヶ月くらいまでだったから、

ほんと何も覚えていないのだけど、


本当に何も覚えていないのだろうか?

私の中の一部、その場所の記憶はあるのだろうかと

考えたが、全く分からない。

砂糖菓子

何から何まで

甘いんだよ。

何かに逃げようってのが

甘いんだよ。


私のやることも

甘い。

自分自身も甘ったれ。


SWEETS使いすぎて

SWEETS切れ。

SWEETS補って

SWEETS中毒。


甘いんだよ、

全てが甘い。

近寄り非推奨

もうーーーー、周りの方々もいい加減嫌んなるんじゃないかな、

あえて、こちらから言いたいところまできた、


近づくな。

私に近づくな。

いいことないから、近づくな。


落ちてるときの私はほんと、はた迷惑。

しゃべってることは支離滅裂。


言ってる私がウンザリするんだから。



あぁあぁあぁ・・・

ほんと、心と身体はつながってるよ。




やっぱりそう思った?

日中に、ブログの更新、それもひんぱん。


て、更新してる本人も思う。


仕事、大丈夫なんかよ?

超暇人?



いえいえ、むしろ、その逆で

すんごく嫌な仕事、

いつになったら、終るのお?


「こおいうことって、よくあるんですか?」


「いや、今はあんまりないですねぇ」


「他にこおいうの、やってるひと、いないんですか?

得意な人!」


「いないですねぇ。だから、☆さんにやってもらってるんです。」


・・・・。



そして、最近よく言われるのは


「あんまり根詰めないで」

「息抜きしながら」



・・・・。


だから、どうどうと、息抜きしながらやってるんです。

残り、どのくらいかは見ないように

「地道にやってたら、終るでしょう!」


「(笑)。沖縄のひとみたいですねぇ」


・・・えぇ?沖縄のひと?

なことないでしょ。沖縄タイム、ゆっくりそうなんて、イメージだけでしょ・・・



昼、パソコン使いすぎで、最近は以前より

夜はパソコン使ってません。。。。


雑誌ってのはやっぱり立ち読みに限る

家にいる時。

真横にスツールがあるのに

立って雑誌を読む私。


雑誌は立って読むのがいい。


フリーペーパーは、地べたにとっちらかして、

ぺたりと座り込んで見るのがいい。


ハードカバーは

丸椅子に腰掛けて、背中丸めて

組んだ腿の上に乗せて

読むのがいい。

そうだったらいいのにな

眠い~、と床にだらーーんと寝そべった瞬間に

自分の下の床が

ぐにゃりと

ウォーターマットレスに変化。


そのまま、すやすや夢の中・・・



だったらいいのにな~




動物ぽい私

本能任せに自分の意思を無視する。


意思とか精神力。

頑張りすぎるとたいていぶちっと切れて、

バランスをとるがのごとく

コントロール効かなくなる。


自己統制は難しい。

統制するという気持ちでは

破綻する。

我慢と考えたら、必ず、

その反動がくる。

私の場合。


で、ダメ人間になる。


だから、抜本的に改革が必要。

最近の私

寝るときは、もう、半分寝ているような状態で

息絶え絶え布団を敷き、

もぐりこんだ瞬間

記憶がない。

夜中、寝ぼけながら子供に対応。

朝、うるさくて目が覚め、携帯を見たら

(目覚まし代わり。)

まだ6時にもなっていなくて、愕然とする。


半年振り近くに

チョコ中毒が始まり、

体がお菓子で出来ているんじゃないかと思う。


たいていその時期、

精神世界系の本を読み出す。


お決まりのパターンだ。

くまなく、塗れてないと、後が怖いこと。

日焼けが気になる季節になった。

今年もまだ、ファンデーションを塗るという習慣付けに挑戦できないまま。

とりあえず、日焼け止めは塗る。


暑い~、汗かいた~、と

やたら顔洗うので、

外へ出るたびに日焼け止めも塗りなおし。


そんな調子だから、塗りやすいものを

買うわけだが、

塗りやすいものは、ちゃんと塗れているのか

分かりにくいとも言える。


ちゃんと塗れてるのかなぁと思うたびに、

なぜか

耳なしほういち・・・?の話を思い出し、

友人の話を思い出す。


http://ameblo.jp/burari/page-3.html



やっぱり忘れた。

夕べ、寝る前。

書こうと思うこと思いついて

でもパソコン開けることがもう苦痛で

布団にもぐりこんだ。


朝、やっぱり忘れていた。

何書こうと思ったか。

なぜなんだ?

たいてい、このくらいの時期から再び涼しくなるまでの間。


温度が変化する時間。


特に水の近く。


緑が沢山あるところ。


そのまま突き進むのを躊躇したくなる

光景。


目の前に浮遊するアブラムシ。



何してるんだ?

えさ探しにしては目的なくフラフラ飛んでいるじゃないか?


そんな風景のときに飛んでいるのは、黄緑色のアブラムシなのだが、

それとそっくりの、小さな黒い虫も、よくいる。

目に飛び込んでくる。

そういえば、子供の頃も、

白い体操着に黒い虫がくっついて、

慎重に取らないと

つぶれて、

服に小さな焦げ茶のしみを作ったのだった。


あの虫の名前は?

一体、何してるんだ????

植物的動物?

まったくはた迷惑。

私は自分でも呆れるくらいに

天気に左右されやすい。

気圧が低いと、もろ血糖値が下がる。

ということに、最近気付いた。


環境に左右されやすい

・・・昔よく使われた

「お天気や」・・・最近あまり、聞かない言葉だ。


しかし、だからといって

森の生活するわけには行かないので、

今の状況で生活しつつ、

いかに自分のウィークポイントを

補うべくライフスタイルを習慣づけ

ストレスをうまいこと逃すか・・・だよなぁと

考えるのでした。


人と違う、みんな違うのだから、

自己流、自分にあった方法を、

自分と相談しながら考えていかないとね。

人の服じゃぁ、窮屈だったり緩かったりするじゃない?

生き方こそ、オーダーメイド、

自分カスタムで。


当たり前のことがなかなか難しい。

居眠りの証拠

昨日、会社で。

トイレに行ったとき、

不覚にも寝落ちてしまい、

はっと気付いて


鏡を見たら

頬に手の跡が

指の跡がくっきり。

答えは分からない。

私が皿を投げた後

長男は、

あー、ママ、怒ったか

てな反応。

やっと、私の怒りに気付いたかのごとく、

やっと指示を聞く。

長女は、慌てて、そそくさと、片づけやら

その他自主的お手伝いを始める。

次男はキレた私に、キレる。凄く怒る。


長男。

そこまでしないと反応しないのは

つまりは日々、私がうるさ過ぎるということなのだろう。

声の大きな子供達、常に喧嘩三乗。

それに対して、私も声を荒げる。

でも、大概、誰もきいちゃあいない。


うるさく言っても聞いてもらえないということは

何も言わないことと同じ?

聞いてもらえないなら、

言わなくていい?


なんで分かってくれないのだろう、

毎日毎日同じことばかり言い続け

何年も何年も。

「今が一番大変だけどかわいい時期よ」

「あっという間」

「振り返って考えたら、あの時期が一番かわいい」

なんてこと考えられる余裕はない。


結局、聞いてもらえなくても

言い続けるのだろう。

しかとされても

馬鹿みたいに、何度も何度も。

へとへとで帰って、

子供達に説教、

大量の洗濯物を干して、

夜中に料理、

寝落ちて

夜中トイレに起こされ、

朝はドカドカぎゃーぎゃーで

目覚める。で、また説教。

で、会社。


こんなん、子供達だって嫌だろうに、

なんとかならないものか、

なにか大きく、間違えてる・・・

私のしかり方から何から。

そう思いつつも月日は過ぎていく。

ぶち切れママ

私の秘密。

非難されるの承知で暴露。


今朝、流しめがけて

皿投げました。


もちろん割れました。


割るために投げたから。


そんなギリギリの朝が

毎日続く。

生協のチラシ見て、申し込み用紙に書き込むということ。

逆らいがたい眠気に襲われつつ、

生協のチラシを分ける。

見る必要のないものをまず最初にどける。

食品のチラシだけ見るというわけにもいかないのは

お買い得で丈夫な子供の靴下だの

無添加石鹸だのも買わないといけないからだ。

家族がいると、人の分の物にまで配慮する必要がある。


電器屋か不動産のチラシは案外好きだが、

それは遊びのようなもの。

この手の、商品がやたら多いチラシを見るのは

分けるだけでも時間がかかるので(私の場合)、

いつも苦痛。

ええと、これ、切らしてたっけ?

この前頼んだ?

米はどのタイミングで切れそうかな。

野菜、旬はこれだけど、さて、何と組み合わせる?

卵、頼んだらだぶつくかな?

などなど・・・ただ食べたいもんを適当にチェックすれば

いいというわけではない。

無駄に頼んで食べ物を駄目にして捨てることはもってのほか。

新鮮な状態でいただきたいけれど、

頼みすぎるとそうはいかない。

足りないと、あとの日々の献立が

納豆ご飯または

冷奴とモヤシ炒めになる。


月曜日におおざっぱに分ける。チラシ。

火曜日に申し込み、書き込む。

頭がぼんやりしてしまうから、二日に分けている。

で、水曜日の朝に、出す。

いつもぎりぎりで提出。


頭わるいなーと思う。

健康な証拠

疲れてどうしようもないとき、

コントロール不可なもうひとりの私、

エネルギー補給に暴走する。


・・・おなか壊した。


幼児が食べ過ぎると、決まって後で、

お腹下す。

体が正常に機能してるからこそ、

過剰分は排出するようだ。

そういうこと、凄いなあと感心する。

よく出来てる。

人間はまだちゃんと、人間なんだなーと。


酷使している私の体も

ちゃんとした反応してくれたということは、

まだ、狂っていないってことだなぁ・・・


健康ってことだ。

真面目に働いているように見えてる?

「そんなに根詰めないでいいですよ、息抜きながらで」

「休憩入れながらでいいですよ。その仕事、自分もやってるとおかしくなる、仕事自体が嫌になりますから。

休み休みやって下さい。」


休み休みやってるよ。

いつになったら終るのか考えたくないなー


(月曜日は、いつもダメな私。)

どおいう意味なんだ?

朝、歩道でみみずを見つけた。

相変わらず、エロイ風貌だ。

しばらく歩くと、また見つけた。


なぜ?

何でみみず、道路に横たわっていたの?


あったかくなってどおたらこうたらっていう

何か理由があるんでしょ。

単にそれだけ、

でも気になる。


少し先に、バナナが一本落ちていた。

綺麗な状態のバナナ。

真っ黒のぐちょぐちょではない。

房からぽきっと切り取ったばかりのようなバナナ。


なんで、落ちてるんだ?

どおして、落ちたんだ?

プロフィール

しゅま子

  • Author:しゅま子
  • 33歳から、3人の子供のひとり親となり、40歳越え、現在44歳。40で、いろいろ考えるし、身体も変わると聞いていましたが、ほんとに変わってびっくり。成人の2回目のよう!
    と驚きつつ進みだした40代。文字通り、中年!40代だからこその迷い、多々あり・・・
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